4月16日 国際空手道連盟極真会館と『2020東京』の空手道正式採用に向けて友好団体に
公益財団法人全日本空手道連盟と一般財団法人国際空手道連盟極真会館(館長・松井章圭)は、このたび空手道のより一層の普及・発展と、2020年東京オリンピック・パラリンピックにおける空手道種目採用に向けて、友好関係を構築し、互いに協力することとなりました。
公益財団法人全日本空手道連盟と一般財団法人国際空手道連盟極真会館(館長・松井章圭)は、このたび空手道のより一層の普及・発展と、2020年東京オリンピック・パラリンピックにおける空手道種目採用に向けて、友好関係を構築し、互いに協力することとなりました。
公益財団法人全日本空手道連盟と一般財団法人国際空手道連盟極真会館(館長・松井章圭)は、このたび空手道のより一層の普及・発展と、2020年東京オリンピック・パラリンピックにおける空手道種目採用に向けて、友好関係を構築し、互いに協力することとなり、4月16日、記者会見を日本空手道会館で開催いたしました。
空手の2020年東京オリンピック・パラリンピックでの正式種目認定にむけて、様々な広報活動やプレゼンテーションで「空手」の顔として活動をする『KARATE2020アンバサダー』。このたび新たに、ジョルジナ・クセノスさんを任命致しました。
5月16日(土曜日)、日本空手道会館において全空連理事会が開催された。理事35名(全40名)が出席し、定款にもとづき笹川堯会長が議長に、議長の指名で石川豊、今井潔の両監事が議事録署名人となり開会した。
2020年東京オリンピックの追加種目選考が始まっているが、空手道をはじめ、26の国際競技団体(IF)が応募したことが明らかになった。東京オリンピック・パラリンピック組織委員会が6月12日に発表した。
2020年東京オリンピック・パラリンピック組織委員会(TOCOG)は6月22日、同オリンピックで開催都市の東京が提案できる追加種目の1次選考結果を発表し、空手、野球とソフトボールなど8つの国際競技連盟(IF)が通過した。
6月28日、東京都港区六本木の、東京ミッドタウン「ガレリアアトリウム」にて、空手道のデモンストレーションイベントを開催しました。これは、2020年東京オリンピック・パラリンピックにおける空手道の正式競技採用に向けて、空手道を身近に感じてもらい、スポーツとしての空手道の認知拡大を目指してのもので、2月1日に継ぐ2度目のイベント開催です。
空手道推進議員連盟(会長:菅義偉官房長官)の第3回総会が7月15日(水曜日)、東京都千代田区の自由民主党本部で開催され、約20名の議員が出席した。全日本空手道連盟からは笹川堯会長、有竹隆佐専務理事、近藤彰郎常任理事、橋本岩樹常任理事、世界空手連盟から奈藏稔久事務総長が出席した。