EAKF第9回東アジア選手権大会が開催されました
5月11日~12日、香港において「EAKF第9回東アジア空手道選手権大会」が開催されました。
毎年開催されている東アジア地域の大会。今回は7つの国と地域から147名の選手が参加。カデット(14~15歳)、ジュニア(16~17歳)、シニア(18歳以上)の個人戦と団体戦37種目が実施されました。
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5月11日~12日、香港において「EAKF第9回東アジア空手道選手権大会」が開催されました。
毎年開催されている東アジア地域の大会。今回は7つの国と地域から147名の選手が参加。カデット(14~15歳)、ジュニア(16~17歳)、シニア(18歳以上)の個人戦と団体戦37種目が実施されました。
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5月5日(祝・日)・6日(祝・月)の2日間、日本空手道会館において2019年度公認全国形審判員講習会・審査会を開催いたしました。新規受審者25名、更新受講者82名が参加。審査員は阪梨學(審査長)、佐藤重徳、前田利明、原口髙司、岡林俊雄の5氏が務めました。
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3月9日~10日、の2日間、「平成30年度全国空手道コーチクリニック」を開催いたしました。
本講習会は、全国のトップレベルの選手を指導・育成する指導者の一層の資質向上を目指す目的で全空連が主催。全国大会でコーチをする指導者、また全日本強化選手の所属の指導者などを対象にし、約30名の参加がありました。
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3月16・17・23日にかけて、日本空手道会館において、平成30年度流派別【基本・形】特別指導講習会を開催いたしました。本講習会は空手道の特徴である「形」の研鑽機会とし、参加者の資質向上を目指すもので、16日は剛柔流と和道流、17日は松濤館流、23日は糸東流の講習を行いました。
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2月23日~24日、日本空手道会館において「世界空手連盟(WKF)競技規定セミナー2019」を開催しました。
このセミナーは、世界空手連盟(WKF)審判委員会委員長のハビエル・エスカランテ氏を講師としてお招きして開催。昨年に続き2年連続での開催となりました。1・2級資格審査員や全国・国際大会審判員、各競技団体審判委員会委員などを対象にし、200名を越す参加がありました。